DF公立学校生徒の大使館訪問(Embaixadas de Portas Abertas)(5月27日)
令和8年6月1日
5月27日、在ブラジル日本国大使館は、連邦直轄区(DF)政府国際局が企画するプログラム「Embaixada de Portas Abertas」に参加し、公立学校「CEF Samambaia」に通う12歳から15歳の学生及びDF政府代表者を大使館へ招待し、日本文化を紹介しました。
学生たちは大使館内の広報文化班の展示スペースにある和太鼓や日本人形、浮世画などの展示を鑑賞し、続いて大使公邸にて、野口大使から外交官の仕事や日本とブラジルの友好関係について説明を聞きました。
さらに、野原在外公館料理人による和食文化に関する講演、新聞紙を使ったかぶと作り、箸を使った豆つかみ競争、じゃんけん大会など様々な活動を体験し、大変楽しんでいる様子でした。
参加した学生からは一生の思い出に残る貴重な体験ができたと感謝の言葉が伝えられました。



学生たちは大使館内の広報文化班の展示スペースにある和太鼓や日本人形、浮世画などの展示を鑑賞し、続いて大使公邸にて、野口大使から外交官の仕事や日本とブラジルの友好関係について説明を聞きました。
さらに、野原在外公館料理人による和食文化に関する講演、新聞紙を使ったかぶと作り、箸を使った豆つかみ競争、じゃんけん大会など様々な活動を体験し、大変楽しんでいる様子でした。
参加した学生からは一生の思い出に残る貴重な体験ができたと感謝の言葉が伝えられました。




